見積書づくり
- いま
- 過去の見積を探して、単価を一つずつ打ち直している。
- これから
- 過去の見積と単価表をもとにAIが下書きをつくり、社長は確かめて直すだけに。

見積や請求、日報のまとめ、領収書の整理。社長が抱えている事務作業をAIを使って減らし、経営のことを考える時間をつくります。
個別相談を申し込む「支援した例」以外は、よくある事務をもとにした例です。実際の進め方は、個別相談で社長の仕事を伺ってから決めます。
領収書を見ながら仕訳を1件ずつ入力していた作業を、AIで仕訳の一覧表まで作れる形にしました。
お客様とのやり取りに合わせて、やることの管理と、期限のお知らせが届く仕組みをつくりました。
個人で仕事をされている方から、仕事へのAIの取り入れ方について個別にご相談を受けました。
社長の1週間の仕事の進め方と、手間に感じている事務を伺います。ご相談だけで費用や契約が発生することはありません。
どこから手を空けるかを1つに絞ってご提案します。できないことや、税理士・社労士など専門家に頼むべきことも、この時点でお伝えします。
ご依頼いただいた場合は、社長と一緒に、その事務がAIを使って回る形に整えていきます。決めるのは社長です。
